雪の日も安心!無料もあるルスツの館内散歩&パン屋・ゲームが楽しすぎた❄️
レギュラーシーズンのルスツスキー場の大人一日券は窓口16,200円(オンライン12,000円)と案内されていて、北海道の主要リゾートでも高水準。だからこそルスツリゾート 子連れで“無料もある館内スポット”を軸に楽しみました😊

玄関ロビーの世界の国旗やカラフルな専用バス、ボタンを押すと歌う大きな木の仕掛けにワクワク。二階建ての大きなメリーゴーランドも、私たちが行った日は無料で乗れて、屋内の「Le Bazaar」エリアで街歩き気分まで味わえました😊



この季節に絶対チェックしたい見どころ
雪の季節は外で遊ぶ時間が短くなりがち。だからこそ、この季節の“見どころ”を絶対チェックしておくと、子連れ旅がぐっとラクになります✨
① 玄関ロビーの世界の国旗&専用バス
入った瞬間に視界がにぎやかで、子どもも大人も気分が上がるスタート地点。館内さんぽの導入として最高でした。


② ボタンで歌う“大きな木”の仕掛け
ボタンを押すと歌ったり、木から動物が出てきたり。到着直後から遊べるので、移動疲れのリセットにもなりました。

③ 二階建てメリーゴーランド
ロビー入ってすぐ目に飛び込む迫力が圧巻。私たちが行った日は無料で乗れて、子どもの「もう1回!」が叶いやすい雰囲気でした✨

④ 「Le Bazaar」エリアの街歩き気分
メリーゴーランドを抜けると、ヨーロピアンテイストな雰囲気に。看板やショップを眺めながら歩くだけでも楽しく、屋内おさんぽにぴったりでした。






⑤ パン屋さん&ゲームセンターで“ご褒美タイム”
パン屋さんはクロワッサン450円、クロワッサン・アマンド490円、タルティーヌ440〜460円、クロックムッシュ640円などが見えて、ちょこっと贅沢気分に。


ゲームセンターはイベント感があって、屋台みたいなワクワクを味わえました





アクセス&基本情報
ルスツリゾートホテル&コンベンション / ダニエルエクスプレス
- 店名:ルスツリゾートホテル&コンベンション
- 住所:〒048-1711 北海道虻田郡留寿都村字泉川13番地
- 電話:0136-46-3331(代表)/0136-46-3111(総合予約センター)
- 営業時間:チェックイン 15:00/チェックアウト 10:00
- 備考:ロビーの仕掛けやメリーゴーランド、館内街並みエリアなど“歩いて楽しい”スポットが充実。
- 地図:Googleマップで見る


ルスツリゾートスキー場
- 店名:ルスツリゾートスキー場
- 住所:〒048-1711 北海道虻田郡留寿都村字泉川13番地
- 電話:0136-46-3331(代表)/0136-46-3111(総合予約センター)
- 営業時間:運営日・時間はシーズンや日程で変動(公式で確認)
- 備考:ホテル目の前がスキー場で、移動が少なくて済むのが魅力。館内の案内表示では、強風でゴンドラが運休・見合わせになる可能性が示されていました。
- 地図:Googleマップで見る


よくある疑問をまとめて解決(FAQ)
▼ Q1 スキーをしなくても楽しめますか?
A. はい。ロビーの仕掛け、二階建てメリーゴーランド、Le Bazaarの街並み散歩、ショップめぐりなど、館内だけでも“旅っぽさ”を感じられました。
▶︎ Q2 ルスツスキー場のリフト一日券はいくら?高い?
A. レギュラーシーズンの大人一日券は、窓口16,200円(オンライン12,000円)と案内されています。北海道内の主要リゾートと比較しても高水準の価格帯です。
▶︎ Q3 メリーゴーランドは無料ですか?
A. 私たちが訪れた日は無料で乗れました。時期や運営状況で変更になる可能性があるため、現地案内をご確認ください。
▶︎ Q4 ホテルに泊まらなくても館内散歩できますか?冬だけ?
A. 日帰りで利用できる館内施設の案内はあります。一方で、季節や当日の運営状況で動線や利用条件が変わる場合があるため、当日はホテルフロントで確認すると安心です。
▶︎ Q5 パン屋さんの値段感はどのくらい?
A.クロワッサン450円、クロワッサン・アマンド490円、タルティーヌ440〜460円、クロックムッシュ640円などが見えました。
▶︎ Q6 ゴンドラやリフトは天候で止まりますか?
A. 館内の案内表示に「強風でゴンドラが見合わせ・運休になる可能性」が示されていました。滑走予定がある日は、当日の運行状況をこまめにチェックすると安心です。
▶︎ Q(追加)ルスツで無料で遊べる場所は?子連れ向けにまとめて!
A. 私たちが行った日は、館内散歩だけでもかなり楽しめました。
子連れで「無料で楽しめた」流れは、こんな感じです。
- ロビーの“大きな木”のボタンを押して、動く仕掛けを見る
- 二階建てメリーゴーランドに無料で乗れた
- お土産コーナーやショップを見て回る
無料かどうかは時期や運営状況で変わる可能性があるので、当日は現地案内もチェックすると安心です。




周辺スポット(公式情報で組み立てやすい寄り道)
グルメ
- ダニエルストリート サラダ&デリ:ランチ券で利用できる日帰りパックの案内があり、気分に合わせて選びやすいのが魅力。






- ホテル内ベーカリー:館内散歩の途中で“ご褒美パン”をはさむと満足度が上がりました⤴️



アクティビティ
- 室内造波プール:日帰り利用の料金案内があり、天候に左右されにくい遊び先として候補にしやすいです。
- 日帰りウェルネス関連:日帰りパックの案内があるため、滑らない日でも“過ごし方”の選択肢を増やせます。
絶景
- ホテル前のゲレンデビュー:外に出た瞬間からスキー場が見える立地で、写真も撮りたくなる景色でした🏔️


道の駅 230ルスツ(Googleマップ)
ルスツふるさと公園に行くなら、まずは道の駅を地図で確認しておくとスムーズです。




キャンプ
- ルスツふるさと公園(キャンプ場):公園内にキャンプ場の案内があり、家族で立ち寄りやすいスポットです。
- ルスツ山はともだちキャンプ場:リゾート内キャンプ場として設備・レンタル・売店の案内があり、春〜秋の計画に組み込みやすいです。
ルスツエリアのおすすめ宿(公式情報ベース)
ルスツリゾートホテル&コンベンション(Rusutsu Resort Hotel & Convention)
- 客層:ファミリー・三世代・グループ
- 設備:館内施設(飲食・ショップ等)の案内あり
- 立地:リゾート拠点(スキー場・館内施設への動線を組みやすい)
- 料金:変動制(公式サイトで最新料金を確認)
- 食事:館内レストラン等の案内あり
- 温泉有無・その他:温泉・ウェルネスの案内あり/公式サイト

同じホテルでも予約サイトによって料金がけっこう違うので、まずは比較がおすすめです。
最安値をまとめて比較する🔍
🔍 Expedia |
🔍 Hotels.com |
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🔍 Yahoo!トラベル |
🔍 JTB |
🔍 HIS
🔍 一休.com |
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🔍 Klook
ウェスティン ルスツリゾート(The Westin Rusutsu Resort)
- 客層:ゆったり滞在したい人・記念日・ファミリー
- 設備:ホテル施設・客室情報の案内あり
- 立地:リゾート内の滞在拠点(移動を減らしたい旅に)
- 料金:変動制(公式サイトで最新料金を確認)
- 食事:館内レストラン等の案内あり
- 温泉有無・その他:温泉・ウェルネスの案内あり/公式サイト
空室があるうちに、まずは最安値を横並びでチェックしておくと安心です。
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🔍 Klook
The Vale Rusutsu(ザ・ヴェール・ルスツ)
- 客層:滞在型で“拠点を作って動きたい”人・ファミリー
- 設備:全10タイプの客室などの案内あり
- 立地:リゾート内各施設へ直接アクセスできる案内あり
- 料金:変動制(公式サイトで最新料金を確認)
- 食事:館内の案内は公式サイトで確認
- 温泉有無・その他:温泉など各施設へ直接アクセスの案内あり/公式サイト

我が家みたいに予算が限られる日は、同じ宿でもサイト比較で“数千円差”が出ることがあるので要チェック😊
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このほかにも周辺には宿泊施設が多数あります。
まとめ:次は泊まって“丸一日ルスツ”を楽しみたい
窓口の定価が高水準でも、玄関ロビーから演出が多く、館内散歩だけでも満足度が高い場所でした。パン屋さんとゲームセンター、お土産コーナー、メリーゴーランドなどなど、子どもも大人も一緒に楽しめる感じが良かったです。
次回はルスツリゾート 子連れで宿泊して、スキー場も含めて“丸一日コース”にしたいと思います😊


